社会福祉士仲人が贈る、人生のバイオグラフィーを紐解くカウンセリング。涙の先に見つかる、あなただけの成婚の鍵

社会福祉士の伴走。バイオグラフィーを強みに変える「ふぁみまり」の成婚メソッド

「素晴らしい内容で感動しました」会員様からの嬉しい一言

2月に入会された会員様へ、心を込めて作成した「推薦PR文」をお送りしたところ、胸が熱くなるようなお返事をいただきました。

「昨日送っていただきました文章確認しました。素晴らしい内容で感動しました。ありがとうございます。」

仲人として、これほど光栄なことはありません。実はこのPR文、ただの紹介文ではないんです。作成までに、会員様とじっくり3時間ほどお時間をいただき、これまでの人生を丸ごと振り返らせていただいています。

社会福祉士として、あなたの「バイオグラフィー」に光を当てる

なぜ、それほどまでに時間をかけるのか。それは、私が社会福祉士として歩んできた経験が根底にあるからです。

かつて生活保護のケースワーカーとして、多くの方の生育歴や人生の歩みに寄り添ってきました。また、盲ろう者支援の現場では、お一人おひとりの意思を丁寧に汲み取る「究極の個別支援」の大切さを学んできました。

婚活においても、その方のバイオグラフィー(人生の軌跡)を遡ることを何より大切にしています。

  • 苦しかった時に、どう踏ん張ってきたのか?
  • 人生の荒波を、どう乗り越えてきたのか?

ご本人にとっては「思い出したくないネガティブな記憶」であっても、専門的な視点で見つめ直すと、それは「その人にしかない輝かしい強み」へと昇華されます。

「褒め上手」の裏側にある、強みを見出す力

ママ友からはよく「あきちゃんって、本当に人を褒めてくれるよね!」と言われます。
お世辞ではなく、福祉の世界で培った「ストレングス(強み)」を見つける視点が、私の癖になっているのかもしれません。

カウンセリング中に、当時の感情が溢れて涙を流される方もいらっしゃいます。でも、その涙こそが自己開示の第一歩。「どうしてこう思うんだろう?」と自分を素直に見つめ直せた方は、本当の意味で心がオープンになり、驚くほどスムーズに成婚退会されていきます。

婚活は、自分を愛することから始まる

自分の価値観だけで決めつけるのではなく、自分の心の動きを面白がり、相手に対しても「なぜそう思うの?」と歩み寄れる姿勢。それこそが良縁を引き寄せる鍵です。

「ふぁみまり」では、あなたの人生のすべてを肯定し、一番の理解者としてプロフィールにその魅力を凝縮させます。

「自分の強みがわからない」「過去を自信に変えたい」という方。
私と一緒に、あなたの人生の物語を紐解いてみませんか?


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aki
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